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小学生・・・私立中学受験コース

私立中学受験コース

もし、偏差値の高い有名私立中学の受験をお考えなら

学文塾は向いていないと思います。

 

上の「基礎学力を固める」コースや

「学習能力を高める」コースの

内容をお読みいたきましたら、向いていない理由をご理解いただけると思います。

 

 できるだけ教育環境のいい学校へ進学させたい

☑ できるだけ質の高い教育を受けさせたい

☑ できるだけ能力を伸ばしてあげたい

 とても気に入った中学があるからそこで学ばせたい

 

・・・親心として、当然ですね。 私もそうでした。

 

でも、学文塾はこだわります。

「どこの中学に合格したか」ではなく、

「どうやって中学に合格したか」です。

 同じ合格でも、「合格させてもらった」のか、

「合格を勝ち取ったのか」です。

 

この差は、中学入学後、高校や大学進学後、それから社会に出てからのその子に大きな影響を与えるはずです。

学文塾の中学受験指導は、毎日毎日、何時間も夜遅くまで拘束してスパルタ指導する塾ではありません。 反射的に類題を解けるようになるまで解法のパターンを叩きこむ特訓型の塾でも、入試やテストで強くなるように、受験のテクニックだけ教える塾ではありません。

制限時間内に、できる限り効率的に早く解くテクニックを教える塾でもありません。 ひとりでも多く、偏差値の高い中学に合格させればそれでいいという実績を競う塾でもありません。 ですから、中学受験は、偏差値でいうと中位校レベルまでの合格実績しかありません。

偏差値の高い有名私立中学をめざすなら、学文塾はふさわしくありません。

 

もし、保護者のみなさまが、あるいは、お子さんが・・・

 

・有名私立中学は目指さないが、私立の中学には進学させたい。

 

・マイペース型でじっくり問題を解くのが好きみたい。

 

・言われたことをできるだけ忠実に学習するような受身の学習ではなく、

 自立的で積極的な学習姿勢を身につけさせたい。

 

・受験一辺倒の勉強ではなく、余裕のある受験勉強をさせたい。

 

・授業の進度が早く、そのスピードについていけなければ落ちこぼれになるような

 集団授業型の進学塾に向いていそうにない。

 

・毎日毎日、びっしりの受験学習には、体力的にも精神的にも耐えられそうにない。

 そんな場合は、ぜひ学文塾にご相談下さい。 体験学習にご参加下さい。

 

学文塾にできること

 

①個別指導ですから・・・

お子さん一人ひとりの学力に応じて指導ができますので、周りのお子さんを気にする必要がありません。 理解不足のところは、立ち止まって何度も学習しますから、

わからないまま授業が進むことはありません。

 

②お子さんがじっくり考える指導をしますから・・・

時間制限に追われる受験テクニックだけを身につける受験一辺倒の学習ではなく、自分の頭でじっくり考える、自立的な学習姿勢を身につけることができます。

知識や受験テクニックだけで合格した人と、じっくり考える地頭力を身につけて合格した人では、

先々、どちらの方が伸びるでしょうか? 将来、どちらの方が評価されるでしょうか?

 

③毎月、合否判定テストを実施しますから・・・

受験に必要な学力の定着度を確認しながら、理解不足のところは復習しながら、受験レベルの学習ができます。

志望校合否判定で、毎日の学習に目的意識が持てますから、やる気が出ます。

 

④公立中高一貫校対策と私立中学受験対策を・・・

「公立(都立)中高一貫校が第一志望だけど、ダメなら私立中学の特待生受験や一般受験をしたい」

また、その反対の場合をお考えでも、週3回以上でしたら、両方の受検対策も可能です。

公立中高一貫校対策テキストと私立中学受験対策テキストを併用して指導します。

最近、こういう受験をされる方が多くなっています。

 

「私立中学受験コース」小学4年生の例

・週3回  120分×3回  4科目か2科目  33.000円~

・週2回  120分×2回  2科目   22.000円~

※学年が変わっても、入塾時の月額指導料がそのままず~っと継続に(値上げなし) 

5年、6年になっても、月額指導料は変わりません。 

コースの変更をしても、入塾時の月額指導料表を適用しますので、毎月1,000円~2,000円割引になります。

 

まずは、個別相談や無料体験学習にお越し下さい。

 

黙々と自分の学習に集中している子どもたちの授業風景をご覧下さい。無料体験学習では、お子さんの学習状況を診断し、 お子さんにぴったりの学習方法のアドバイスとご提案をいたしますので、1回だけではなく2.3回体験学習をお勧めします。 入塾をお決めになるのはそれから。入塾の強制は決していたしませんので。